Wix 移植ガイド

このガイドの内容を上から順にコピー&ペーストすれば、Wix のネイティブ要素として LP を再現できます。
テキスト・画像・色・フォントすべて揃えてあります。

― CONTENTS ―

  1. クイックリファレンス(色・フォント)
  2. 01. トップバー
  3. 02. ヘッダー(ロゴ・ナビ)
  4. 03. ヒーロー
  5. 04. 先生からのメッセージ動画
  6. 05. 試験について(3カード)
  7. 06. 試験傾向(3カード)
  8. 07. 3つの柱
  9. 08. カリキュラム(3フェーズ)
  10. 09. 独学かスクールか迷う方へ
  11. 10. 監修の先生
  12. 11. 受講料・コース
  13. 12. 資格取得後のサポート
  14. 13. 最後の呼びかけ
  15. 14. フッター

― QUICK REFERENCE ―

カラーパレット

#0a0a0a 黒(背景・見出し)
#ffffff 白(基本背景)
#fafafa オフホワイト(薄背景)
#e5e5e5 ボーダー線
#4a4a4a 本文サブ色
#888888 補助テキスト

フォント設定

  • 本文: Noto Sans JP Regular(400)
  • 見出し: Noto Sans JP Bold(700)
  • レターを広めに: 文字間隔 0.04em〜0.5em(見出しほど広く)
  • 行間: 1.85〜2.1
  • ※ Wix では「テーマ管理」→「テキストテーマ」で Noto Sans JP を選択

ボタン基本スタイル

  • 背景: #000 / 文字: #fff
  • 角丸なし、文字間隔 0.3em、UPPERCASE
  • ホバー時に背景反転(白+黒文字)
📷

使用画像 ― 全部ダウンロード(最初に保存しておくと便利です)

Wixでの使い方: 下のボタンから画像をダウンロード → Wix エディタで配置したい場所に「画像」要素を追加 → アップロード。
MoonLeaf logo
MoonLeaf Kamakura ロゴ
↓ ダウンロード
Teachers illustration
監修の先生イラスト
↓ ダウンロード
01

トップバー(ページ最上部の黒い帯)

Wixでの作り方: 「+追加」→「ストリップ」を選び、ページ最上部に配置。背景色を黒(#000)、高さは40pxくらい。中にテキスト要素を1つ。
テキスト
鎌倉で学ぶ、アロマの「学」。 Next Exam : 2026.09 / Now Accepting Applications
スタイル: 文字色 #fff、サイズ 12px、文字間隔 0.2em、中央揃え
02

ヘッダー(ロゴとナビゲーション)

Wixでの作り方: 通常 Wix にはヘッダー領域があります。そこにロゴ画像・縦線(「線」要素)・テキスト・メニューボタンを並べます。
あるいは: connyaroma.com の既存ヘッダーをそのまま使い、メニューに「アロマ資格講座」を追加するだけでも OK です。
ロゴ横のサブテキスト
AEAJ Exam Prep Kamakura
スタイル: 文字色 #4a4a4a、サイズ 12px、文字間隔 0.3em
ナビ項目
Course Pricing Contact
03

ヒーロー(最初の大きな画面)

Wixでの作り方: フルスクリーン・ストリップを追加 → 背景白 → 中身を左右2カラムに分割。
左カラム: アイブロウ + H1 + リード文 + ボタン2つ。
右カラム: 先生イラスト画像(teachers.jpg)+ 黒い「KAMAKURA」バッジ重ね。
アイブロウ(小さな見出し)
Kamakura / AEAJ 共通学科試験 対策講座
スタイル: 文字色 #0a0a0a、サイズ 11px、文字間隔 0.4em、左に短い横線(テキスト前に「— 」を入れてもOK)
大見出し(H1)
鎌倉で学ぶ、 アロマの「学」。
スタイル: Bold 700、サイズ 52px、文字間隔 0.02em、行間 1.4。「学」の下に下線
サブ見出し(小さく)
― 古都の静けさのなかで、暗記から本質理解へ ―
スタイル: 文字色 #4a4a4a、サイズ 18px、文字間隔 0.2em、500ウェイト
リード文(本文)
いまは独学でも合格できる時代です。 けれど、本やアプリだけで「香り」を本当に知ることは、できません。 鎌倉の小さな教室で、瓶を開け、鼻で確かめ、講師と語り合う。 ── その半年が、あなたを「資格を持つ人」から「香りを知る人」へ変えていきます。
スタイル: 文字色 #4a4a4a、サイズ 15px、行間 2.1
3つの数字(横並びで)
鼻で確かめる / 五感の学び 対面が基本 / 半日/1日制 約6ヶ月 / 通学コース
スタイル: 縦線で区切って横並び。上の太字(17px Bold #000)+ 下の小ラベル(11px 0.25em letter-spacing #888 大文字)
ボタン文字
Contact Us View Course
スタイル: 黒背景白文字(左ボタン)/白背景黒枠(右ボタン)。文字 13px、UPPERCASE、文字間隔 0.3em
右上の黒バッジ
KAMAKURA Mentored by 2 Experts
スタイル: 96×96px の正方形 黒背景。「KAMAKURA」14px Bold #fff、サブ 9px 0.25em letter-spacing 白70%
04

先生からのメッセージ動画

Wixでの作り方: 「+追加」→「動画」→「YouTube」を選び、URLを貼り付け。中央配置、最大幅 960px くらい。
セクションラベル
― MESSAGE FROM MENTORS ―
見出し
2人の先生が、講座について語ります。
説明文
監修の村田先生・岩本明子先生が、なぜいま「アロマの学」を鎌倉で学ぶのか、講座にこめた想いをお話ししています。
YouTube URL
https://www.youtube.com/watch?v=B8B6Ch8ZrOQ&t=1s
動画下キャプション
監修:村田先生 / 岩本 明子 先生
05

試験について(3カード)

Wixでの作り方: ストリップ追加(背景 #fafafa)→ 中央に見出しブロック → その下に3カラムグリッドで3つのカード(背景 #fff、上端に色違いの細いボーダー)→ 一番下に黒帯メッセージ。
セクションラベル
― ABOUT THE EXAM ―
見出し
独学でも、資格は取れてしまう。 でも、それでいいのでしょうか。
サブテキスト
2024年の資格リニューアル以降、独学での受験が認められるようになりました。テキストとアプリだけでも合格はできる ── けれど「香り」そのものを知らないまま、資格だけを手にすることになります。

3カードの内容

カード1(独学のみ)
独学のみの場合 香りを知らないまま テキストとアプリで知識は身につきます。けれど、ラベンダーとローズマリーの違いを「鼻」で説明できますか?
カード2(一部だけ履修)
一部だけ履修の場合 中途半端な体験 数本だけ嗅いで終わってしまうと、精油同士の違いも、ブレンドのイメージも掴めません。学びの実感が薄くなりがちです。
カード3(スクールで学ぶ)
スクールで学ぶ場合 五感で確かに、知る 30種以上の精油を実際に嗅ぎ、触れ、講師と対話する。資格と一緒に「香りを語れる人」へと育っていきます。
下の注釈
※ AEAJ 共通学科試験(2024年〜)の動向と、これまで指導してきた経験に基づいた所感です。
黒帯メッセージ
合格は通過点。本当に大切なのは 「香りを、自分の鼻で確かめた経験」です。
スタイル: 黒背景白文字、サイズ 18px、行間 2、中央揃え。「香りを〜経験」だけ太字+下線
06

試験傾向(3カード)

Wixでの作り方: セクション5と同じ構造。3カラムグリッドで「傾向 01〜03」のカードを並べる。下に黒帯の締めメッセージ。
セクションラベル
― EXAM TRENDS ―
見出し
いまの試験で問われているのは、 「覚えた量」ではなく「理解の深さ」です。
サブテキスト
2024年の制度改定以降、試験ではこんな傾向の問題が増えています。キーワード単体の暗記では、もう太刀打ちが難しいのが現実です。
カード1:傾向01
傾向 01 複数の条件を、すべて満たすものを選ぶ問題 「植物の特徴」「抽出部位」「成分」「製法」など、複数の条件を組み合わせ、すべてに当てはまるものを選ばせる形式が増えています。 → 一つだけ覚えていても点になりません。関連する要素を「つながり」で理解している必要があります。
カード2:傾向02
傾向 02 分野をまたいで考えさせる問題 精油の知識・解剖学・歴史・基礎理論などを、それぞれ単独ではなく、横断的に組み合わせて答えを導く形式の問題が出題されています。 → 章ごとの暗記カードでは届きません。知識同士を関連づけて記憶する力が問われます。
カード3:傾向03
傾向 03 選択肢が多く、消去法が効きにくい問題 選択肢の数が増え、似たような内容が並ぶことで、なんとなくの記憶では迷ってしまう形式が定着しています。 → 文字情報だけでは混同しがち。実際に嗅ぎ・触れた「五感の記憶」が、答えを支えてくれます。
黒帯メッセージ(締め)
だから、丸暗記ではもう通用しないのです。 必要なのは、知識を「理解で結びつける」ことと、実物に触れた「五感の記憶」。 この両輪が揃って、はじめて新しい試験を超える学びになります。
07

3つの柱(Our Approach)

Wixでの作り方: ストリップ追加(背景 #fafafa)→ 中央見出しの下に3カラム → 各カラムに「黒い四角の番号アイコン」+ 見出し + 本文。
セクションラベル
― OUR APPROACH ―
見出し
スクールでしか得られないもの。 3つの柱で、お渡しします。
サブテキスト
独学ではどうしても手が届かない領域があります。本講座は「香りに触れる」「先生と対話する」「仲間と学ぶ」── この3つを軸に組み立てています。
柱01
01 30種以上の精油を、自分の鼻で確かめる 教室には常時 30種以上の精油と植物油があります。瓶を開け、香りを嗅ぎ、植物の写真を見比べ、実物に触れる。テキストでは絶対に得られない記憶が、半年で確かに積み上がります。
柱02
02 講師と顔を合わせて、その場で疑問を解く 分からないところはその場で質問できる、という当たり前のことが、独学にはありません。実際にやってみせ、間違いを正し、次の一歩を一緒に考える ── 対面ならではの時間を大切にしています。
柱03
03 同じ志を持つ仲間と、半年を歩む 香りについて語り合える仲間ができることは、合格そのものより大きな財産になります。資格取得後も繋がる関係性が、鎌倉の小さな教室から始まります。
下の注釈
※ 授業外の学習は、教材・演習アプリ・AIチャットなどがサポートしますが、講座の核はあくまで「対面」での学びです。
08

カリキュラム(3フェーズ)

Wixでの作り方: ストリップ追加(背景 #fff)→ 中央見出しの下に「縦線+3つのフェーズボックス」を縦に並べる。各ボックスは黒い四角マーカー + フェーズ名 + 見出し + 説明。
セクションラベル
― CURRICULUM ―
見出し
試験から逆算した、約6ヶ月のロードマップ。
サブテキスト
鎌倉の教室での半日/1日クラスを軸に、月に2〜3回ほど通っていただきます。急がず、確かに。香りと知識を、半年かけて体に馴染ませていきます。
フェーズ1(1-2ヶ月)
1-2 MONTH PHASE 1 / 土台づくり 精油30種を実際に嗅ぎ、知識の土台を作る 毎回の授業で複数の精油を実際に嗅ぎ比べながら、植物・抽出部位・成分・学名のつながりを覚えていきます。テキストの文字情報と、鼻と目で受け取った印象が結びつくことで、忘れにくい記憶になります。
フェーズ2(3-4ヶ月)
3-4 MONTH PHASE 2 / 応用と新形式演習 香りの違いを「言葉」で説明できるようになる 新しい出題形式に対応するための演習に加え、ブレンドの実習も交えて学びます。「これはどんな香り?」と問われたとき、自分の言葉で答えられるところまで体に染み込ませます。
フェーズ3(5-6ヶ月)
5-6 MONTH PHASE 3 / 模試と総仕上げ 合格と「使えるアロマ」を、同時に仕上げる 本番形式の模試で得点力を仕上げつつ、ご自身やご家族のためのブレンドづくりにも挑戦。試験に通るだけでなく、明日から本当に使えるアロマセラピストとして卒業していただきます。
09

独学かスクールか迷う方へ

Wixでの作り方: 背景 #fafafa の2カラムストリップ。左に文章、右に黒い四角ボックス(中に「Kamakura」と書いた装飾ブロック)。
アイブロウ
― A MESSAGE TO YOU ―
見出し
独学かスクールか、迷っているあなたへ。
段落1
いまの制度では、独学でも資格は取れます。 けれど ── ラベンダーとローズマリーの違いを、ご自身の鼻で確かめたことがありますか?
引用ブロック(左に黒い縦線)
資格は取れても、 香りを知らないままで、 本当にいいのでしょうか。
スタイル: サイズ 18px Bold、左に3px太の黒い縦線、左パディング 28px
段落2
独学かスクールか、迷っている方にお伝えしたいのは、これは「金額」の話ではない、ということです。 「せめて一度、スクールで鼻で確かめてみてほしい」── それが、長くこの仕事をしてきた私たちの願いです。
段落3
遠方の方や、お仕事・ご家庭の事情でどうしても通えない期間にはオンライン受講もご用意していますが、できる限り、鎌倉の教室にお越しください。瓶を開け、香りを嗅ぎ、講師と語り合った時間が、あなたを「資格を持つ人」から「香りを知る人」に変えていきます。
箇条書き4つ
◆ 30種以上の精油・植物油を、自分の鼻で確かめる ◆ 講師と対話しながら、その場で疑問を解いていく ◆ 同じ志を持つ仲間と出会い、合格後もつながる関係 ◆ 古都・鎌倉の空気そのものが、学びを深いものにする
右側の黒ボックス内テキスト
Kamakura 鎌倉の小さな教室にて (詳細はお問い合わせください) 半日コース / 1日コース 少人数・対面で、丁寧に。
10

監修の先生

Wixでの作り方: 背景 #fafafa の2カラム → 左に先生イラスト画像、右に2つのバイオブロック(左に黒2pxの縦線)。
セクションラベル
― MENTORS ―
見出し
「実践」と「学術」、2つの視点で伴走します。
先生1:村田先生
PRACTICAL / 実践派 村田先生 現場のセラピスト経験から、精油の使い分けやクライアントワークに直結する「使える知識」へ翻訳。アプリでの演習プランも監修しています。
先生2:岩本先生
ACADEMIC / 学術派 岩本 明子 先生 学名・化学成分・解剖生理の体系的理解が専門。チャットボットでは「なぜそうなるのか」を出典の章番号付きで解説し、丸暗記を防ぎます。
下の注釈
※ 鎌倉の教室での対面クラスは講師がライブで担当します。授業外の24時間チャットは、両先生の解説スタイルを再現したAI講師が伴走します。
11

受講料・コース内容

Wixでの作り方: 背景 黒(#000) のストリップ → 中央に白いカード(最大幅 600px、パディング 56px)→ カード上端中央に黒バッジ(リボン)。
セクションラベル(白文字)
― COURSE & VALUE ―
見出し(白文字)
受講料以上の価値を、 約6ヶ月でお届けします。
サブテキスト
テキストや動画では伝わらない「香り」「感覚」「対話」── 私たちがお渡しするのは、独学では絶対に手に入らない、対面ならではの体験そのものです。
カード上のバッジ
LIMITED TO 20 STUDENTS
カード見出し
鎌倉 アロマの「学」 6ヶ月通学コース
料金エリア
受講料につきましては お問い合わせください ご状況に合わせて、最適なプランをご案内いたします。
説明ブロック
この講座でお渡しするのは、ご自身の鼻で確かめた香りの記憶と、講師・仲間との対話の時間。 合格はもちろん、その先にずっと残る、本物のアロマの感覚をお届けします。
含まれる内容(箇条書き)
― 鎌倉の教室での対面クラス(半日/1日制・約6ヶ月) ― 30種以上の精油・植物油を、毎回の授業で実際に体験 ― 少人数制で、講師と直接対話できる時間をしっかり確保 ― 分野横断のオリジナル教材(紙テキスト + デジタル版) ― 本番形式 模試 + 個別の弱点フィードバック ― 授業外の質問サポート(演習アプリ・AIチャット) ― 遠方・止むを得ない事情の方向けにオンライン受講も可(対面を強く推奨) ― 資格取得後のキャリア相談・活動サポート
カード内ボタン
Contact Us — まずは無料説明会へ
12

資格取得後のサポート

Wixでの作り方: 背景 #fff のストリップ → 中央に黒枠の大きなカード → 中に「FOLLOW-UP SUPPORT」スタンプ + 見出し + 説明 + 3カラムグリッド。
セクションラベル
― AFTER THE EXAM ―
見出し
合格は、ゴールではなく「はじまり」です。
サブテキスト
資格を取った後、その知識をどう活かすか ── ここまで含めて伴走するのが、私たちの講座です。
スタンプ + カード見出し
FOLLOW-UP SUPPORT 資格取得後も、あなたの「香りの仕事」を支えます。
カード説明
合格された後も、希望される方には継続的にご相談に乗ります。 「資格は取ったけれど、次に何をすればいいか分からない」── そんな方こそ、ぜひ頼ってください。
サポート1:キャリア相談
キャリア相談 サロン勤務・独立・講師活動・副業など、ご自身に合った方向性を一緒に考えます。
サポート2:知識のアップデート
知識のアップデート 新しい精油や研究知見を、卒業生向け勉強会やAIチャットで継続的にお届けします。
サポート3:仲間との繋がり
仲間との繋がり 鎌倉で学んだ仲間や卒業生との交流の場をご用意。情報交換や活動の相談もできます。
13

最後の呼びかけ

Wixでの作り方: 背景 黒(#000) のストリップ → 中央に試験日バッジ + 大見出し + 説明文 + 白いボタン。すべて中央揃え。
試験日バッジ
次回試験:2026年9月(予定)/ 約6ヶ月の通学コース
大見出し(白文字)
鎌倉で、香りの「学」を歩み始めませんか。
説明文
独学とスクール、どちらを選ぶか迷っている方へ ── まずは一度、教室にいらしてください。実際に瓶を開け、香りを嗅いでみる。 そのうえで、ご自身がどう学びたいかを決めていただいて構いません。 (説明会はオンラインでも参加可能です)
ボタン文字
Contact Us — 無料説明会へ
14

フッター

Wixでの作り方: Wix標準のフッター領域に追加するか、ストリップ(背景 #000)→ ロゴ + 各種テキスト。中央揃え。
主要テキスト
MoonLeaf Kamakura / AEAJ Exam Preparation Course 監修:村田先生・岩本明子先生
リンク3つ
特定商取引法に基づく表記 / プライバシーポリシー / お問い合わせ
注釈
※ 本ページに掲載の試験動向に関する記述は、一般的な傾向を踏まえた当スクールの所感です。 公益社団法人 日本アロマ環境協会(AEAJ)および同団体は本講座の運営主体ではありません。
コピーライト
© 2026 MoonLeaf Kamakura